転職ノウハウ

【2020最新】日本郵政への転職を徹底分析。面接での質問や年収情報などからわかる転職難易度とは

日本郵政の転職難易度は100点中65点、銀行・信金業界での第6位です。

この記事では、日本郵政への転職を考えている人向けに、年収などの水準、採用傾向求人が豊富な最適な転職サービス面接対策、それらをもとに総合的に判断した転職難易度を紹介しています。

この記事は、IR情報、口コミサイト、業界担当のキャリアアドバイザーへのヒアリング情報をソースとし、Careerbooksが独自に算出した難易度をもとに作成しています。

日本郵政の基本情報

転職先の組織や事業状態を把握しておくことは非常に重要です。転職・求人の情報の前に、まずはIR情報から、日本郵政の売上規模や年収情報をご説明します。

会社規模

順位 会社名 売上高
1位 日本郵政 12兆7750億円
2位 三菱UFJフィナンシャル・グループ 6兆6974億円
3位 三井住友フィナンシャルグループ 5兆7353億円
4位 みずほフィナンシャルグループ 3兆9256億円
5位 ゆうちょ銀行 1兆8454億円
6位 三井住友トラスト・ホールディングス 1兆4679億円

売上は業界で第1位

銀行・信金業界の企業内での日本郵政の売上ランキングの順位は第1位です。

年収情報

平均年収
799万円
平均年齢
43.9歳
全体ランキング
347位/3400社
業界内ランキング
6位/75社

年収と勤続年数の傾向



年収は上位30%の高水準

全国の上場企業約3000社を対象にした平均年収の調査において、日本郵政の平均年収799万円は、上位30%の高水準です。また全国3000社の上場企業の平均年収の中央値は650万円前後となっています。

勤続年数は平均より長め

日本郵政の平均勤続年数17.3年は、全国の上場企業約3000社を対象にした平均年収の調査において、平均より長めとなっています。また全国3000社の上場企業の勤続年数の中央値は11年前後です。

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日本郵政に最適な転職サービス

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日本郵政の総合転職難易度

様々な情報から、相対的な日本郵政への転職難易度を総合的に評価したところ、転職難易度は、100点満点中65点で、「B:難易度は高め」になりました。

企業人気度 人気企業
中途採用について 勤続年数はかなり長めで、中途採用文化は少なめ
競争率について 上場企業の中でも高年収で、難易度は高い
総合難易度 B:難易度は高め

あくまでもこれは会社全体としての傾向です。職種やポジションによって実際は異なりますし、どのような経験を持った人材を採用しているかは、その時々で常に変化しています。
転職サービスを利用して情報収集を欠かさず行い、タイミングをつかんでより良い転職ができるようにしましょう。

業界別難易度ランキング

順位 会社名 難易度
1位 三井住友トラスト・ホールディングス 80
2位 三菱UFJフィナンシャル・グループ 75
3位 三井住友フィナンシャルグループ 74
4位 西日本フィナンシャルホールディングス 70
5位 新生銀行 67
6位 日本郵政 65
7位 清水銀行 63
8位 コンコルディア・フィナンシャルグループ 62
9位 じもとホールディングス 62
10位 四国銀行 58
11位 大分銀行 58
・・・・・・・・
75位 セブン銀行 34

銀行・信金業界では転職難易度は第6位

銀行・信金業界の企業内での日本郵政の年収ランキングは第6位です。
銀行・信金業界の年収第1位は三井住友トラスト・ホールディングス、第2位は三菱UFJフィナンシャル・グループ、第3位は三井住友フィナンシャルグループとなっています。

※このランキングは、人気度や最近の採用の傾向。平均年収から算出する競争率などから総合的にCareerbooks独自で作成したものになります。
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スカウトサービスで効率よく生の転職情報に触れる

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日本郵政の面接情報

面接・選考の流れ

STEP1
書類選考(SPI/適正診断)
日本郵政への転職では、まず書類選考が実施されます。これまでの職歴や志望動機など、内容は基本通りのものになりますが、第二新卒の場合、簡単な適正診断等がおこなれる可能性はあります。
STEP2
面接(2~4回)
書類選考に通過すると次は面接です。人事面接→現場社員面接→役員面接と、基本的には複数回に渡って面接が行われるようですが、ポジションによっても変化すると思われます。(人事面接が最後のパターンもあります)
STEP3
内定・入社
面接を通過すれば内定が出ます。その後、条件などの入社交渉を行ないます

面接の口コミ

キャリコネより、日本郵政の選考関連の口コミを一部ご紹介します。口コミが気になる方は、詳しくはキャリコネをご参考ください。

部署:金融アドバイザー
役職:ルートセールス

あなたはこの会社でどんな仕事ができる?

回答
金融アドバイザーとして入社した場合、どんなことができる?どんな風に役に立つことができる?という質問でした。私は資産運用、企業分析を勉強してきたことを強みに、個人のお客様のニーズを読み取り適格な提案ができる、その結果御社には契約数が増えるというメリットがあるというようなことを言いました。

部署:渉外
役職:代理店営業

志望動機

回答
今までは既存の決まったお客様から決まった仕事を頂くスタイルのルートセールスで、マンネリ感を感じることがおおかったので、新規営業をやってみたいと思ったからです。

部署:事務
役職:財務・会計関連職

面接での質問

回答
特に難しい質問はありません。過去の経歴や志望動機などを聞かれました。あとは、土日も出勤があったので、それが可能か聞かれました。

部署:郵便課
役職:物流サービス

郵便物を大切に扱えますか?またギャンブルはしますか?

回答
はい。お客様からの郵便物を大切に扱うことを約束致します。
郵便物一通一通大切に取り扱うことを約束します。
ギャンブルはしません。今後もすることはありません。
郵便局員として信頼していただけるように努めます。

部署:かんぽ生命渉外
役職:ルートセールス

無理難題を言ってくるお客様に対して、あなたは、どのようにするか。例)自分で書くのは面倒なので、契約書類をあなたが書いてくれれば契約すると言われた場合。(本人に書いてもらわなけらばいけない場合)

回答
自分の出来る限りのことはするが、コンプライアンスの問題があるので、出来ないことはきちんと説明して分かってもらう。何かあった場合、ご迷惑が掛かるのはお客様である。と誠心誠意説明すると言った。まずはお客様の信頼を得ることが大事、ということをアピールした。

部署:かんぽ
役職:ルートセールス

至ってノーマルな質問。コンプライアンについて尋ねられたのには戸惑った。

回答
個人情報保護は大切にしなければならず、安易にお客様の目に他のお客様の資料等がめに入らない位置においたり目隠しをしなければならないと思います。

キャリコネはこちら

日本郵政の環境・社風・成長・残業

日本郵政の環境・社風・成長・残業に関する情報を、OpenWorksやキャリコネなどの口コミサイトからまとめました。

環境 住宅手当の他に営業手当があるが業績に大きく左右される。
社風 マニュアルに沿って仕事をする風通しの良くない社風
成長 業務によっては自分から勉強しないと成長できない。
残業 地域によって忙しさが違うが有給休暇などはとりやすい。

福利厚生について

受託手当・営業手当はついている

住宅手当や営業手当はついているそうです。しかし営業手当は業績によって支給額が変わるとのことです。そのため、営業ができない状況になったときにほとんどの社員が支給されないとのことです。また近年は住宅手当も年々でなくなってきたとの意見があります。

社風について

あまり風通しの良くない社風

マニュアルの沿って仕事をし風通しはよくないとの意見があります。また数字史上主義との意見もあり、成績の悪い社員は発言権どころか市民権すらないと言われ人間関係がギスギスしているところもあるとのことです。

成長環境について

業務によって成長機会が違う

業務によって成長機会が違います。例えば窓口であれば基本的には窓口対応になり、同じことの繰り返しとの意見もあります。そのため、自分で勉強をして資格を取っている人もいるとのことです。また自分が売る商品の専門知識などは手に入るが慣れてしまうとルーティンになってしまうとの意見も多数ありました。

残業について

地域によって残業が違う

年次有給休暇は社風により取りやすいとのことです。また36協定も結んでいるためプライベートは確保しやすいとのことです。ただ、業務上の関係で長期休暇が取れにくいとのことです。年始年末は出勤になることが多く、その分の年休を他に充てたりしているそうです。しかしそれも人手不足により、廃休のところも出てきているとのことです。

その他福利厚生や諸手当、休暇について

日本郵政の福利厚生や休暇などの情報をまとめました。

諸手当 ・扶養手当
・通勤手当
・住居手当
・超過勤務手当等
※住居手当は、一般職を除きます。
※上記のほか、営業・勤務実績に応じて手当が支給されます
休日・休暇 ・4週8休制
・年次有給休暇
・特別休暇(夏期・冬期・結婚・産前・産後・忌引・ボランティア)
・病気休暇
・育児休業
・介護休業等
福利厚生 ●制度
・各種社会保険完備
・財形貯蓄制度
・保険払込団体
・社員持株会
●諸施設
・社宅(世帯用・独身用) ※所定の入居要件あり
・レクリエーション施設
・付属医療機関(逓信病院)
勤務時間 原則として、1日8時間、1週40時間
※なお、勤務種類により始業時刻・終業時刻は一定ではなく、また、勤務場所により変形労働時間制の適用となる場合があります。

参考サイト

新卒入社 専門 女性
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福利厚生は、格安で郵政の社宅に入ることができます。独身寮と世帯用の社宅がありますが、どちらも周辺の資料に比べたらかなり安いです。
中途入社 総合職 男性
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福利厚生に関しては、公務員を引き継ぎ素晴らしいです。
中途入社 特定局 男性
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賞与以外に顧客満足手当が支給されます。独身寮、家族寮が豊富にあり、激安な家賃負担で入ることが可能です。

キャリアアドバイザーのおすすめする転職サービス

サービスについて

エージェントでしか出会えない求人は多い

転職エージェントは、日本郵政のような企業に転職する際にはほぼ確実に利用したほうが良いサービスです。それは理由は彼らしか保有していない求人にあります。

日本郵政のような企業は基本的に応募者の数よりも質を重視するため、一次審査をエージェントに任せるために、多くの求人を非公開にしています。また、採用枠は企業の状況によって常に変化しますが、それらを追えるのもエージェントの強みです。媒体によりますが、およそ全体の70%程度が非公開求人として扱われています。

若手層の情報収集はスカウトサービスがおすすめ

ただ、今良い条件の求人があっても選考に入るつもりがないなら、スカウトサービスの利用をおすすめします。

転職エージェントは、人に動いてもらう分「ある程度以上、条件に合致するものがあれば選考に入る気がある」人を対象にしています。アドバイザーとの良い関係は、転職の大きな助けになりますが、具体的な思いを伝えられて初めて動くものでもあります。その思いが少しもない時は、転職エージェントの利用はおすすめしません。

一方スカウトサービスは、「今は転職を検討していない」人も対象にしたサービスであり、公開求人の検索に加えて、あなたのプロフィールを見て相性の良い企業からスカウトが届くなど、程よくリアリティのある求人情報に触れるのに最適なサービスです。

スカウトサービス

サービス 特徴
キャリトレ 20~30代前半をターゲットにするスカウトサービス。楽天やサイバーエージェントなどのメガベンチャーから、富士通、電通やpwc、SoftbankやIBMなどの大企業が登録
ビズリーチ ハイクラス向けのNo1スカウトサービス。年収1000万円以上の求人が3分の1以上を占める。80%のユーザーが実際にスカウトから転職している

代表的なキャリトレ(若手、35歳以下)とビズリーチ(ハイクラス、35歳以上)は、日本郵政のような上場企業から、有名ベンチャー企業まで幅広いジャンルの会社の求人が登録されています。

スカウトサービスは、人と接さずに待ちの転職活動ができる数少ない転職サービスのため、キャリアについて長期的に考えたい方は是非登録してみましょう。

また、精度の高いスカウトが送られてくるようにするためには、プロフィールは充実させて置く必要があるので、15分程かかりますが最低限の初期投資としてしっかり入力しておきましょう。

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転職エージェント

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リクルート
エージェント
求人数No1。上場企業3000社のうち、1500社ほどを直近数年で取り扱っている。もちろん中小企業にも強い。ただ、担当者は機械的でサポートが薄い傾向がある
Doda 求人数No2で、リクルートとの差別化としてサポート力が強い。直近はLINEでのサポート精度なども積極的に導入するなど、実際に満足度・サービス期待値は高い。
JAC
リクルートメント
ハイクラス向けに最適。企業ごとに担当が異なるのが特徴で、だからこそ正確な企業・担当者情報が手に入り、難易度の高い選考対策に有利。

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結論として、ほとんどの方にとってリクルートエージェントは一度は利用したほうがよいサービスです。実際に他サービスをメインに活動している方でも、リクルートエージェントの併用率は非常に高いです。

転職エージェントは、「取引のない企業の求人は、おすすめできない」ため、求人数は最も重要です。リクルートエージェントはこの求人数に圧倒的に優れているため、少なくとも自分の求める求人を保有している可能性は高くなります。

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日本郵政の転職ニュース

日本郵政の転職ニュース

… 日本郵政グループの日本郵便は郵便局で配達や集荷などに当たる正社員を中途採用する方針だ。9月にも関東、東海、近畿、中国の4地域で合計300人程度を採る。…
…日本郵便の親会社、日本郵政の長門正貢社長は7月を乗り切る人手を「ほぼ確保できた」とする。通常のスタッフや外部委託に加え約1カ月の短期アルバイトを雇う。派遣社員の補充も前年より増やして仕分けや配達にあたる。 …

日本郵政の職種別転職情報

事業構造

事業部 事業概要
逓信病院 逓信省の職域病院として開設後、日本郵政グループの企業立病院としてまた地域の皆様に医療を提供し健康に貢献。
宿泊施設 観光地に位置するかんぽの宿、会議室宴会場を備えたメルパルクを運営。
博物館・資料館 明治村内郵政資料館など貴重な郵政資料を展示。歴史を後世に伝える役割を担う。

日本郵政について

会社概要

社名 日本郵政
 本社所在地 東京都千代田区大手町2−3−1 大手町プレイス ウエストタワー
 代表者 長門 正貢
 資本金 3,500,000百万円
 売上 127750
 従業員 245922
業界 銀行・信金

業績情報

直近の年間売上高
12兆7750億円
従業員あたりの売上
5195万円
売上業界ランキング
1位/86社
3年間の売上変化率
95.86%

主要企業の売上高の推移


会社名 2000年度 2001年度 2002年度 2003年度 2004年度 2005年度 2006年度 2007年度 2008年度 2009年度 2010年度 2011年度 2012年度 2013年度 2014年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度
りそなホールディングス -円 1兆3614.00億円 1兆2593.00億円 1兆1382.00億円 1兆766.00億円 1兆471.00億円 1兆1534.00億円 1兆1145.00億円 9793億円 8752億円 8599億円 8504億円 8322億円 8270億円 8613億円 8175億円 7580億円 7430億円 8608億円 -円
三菱UFJフィナンシャル・グループ -円 3兆2624.00億円 2兆7726.00億円 2兆5552.00億円 2兆6286.00億円 4兆2940.00億円 6兆941.00億円 6兆3940.00億円 5兆6775.00億円 5兆403.00億円 4兆5290.00億円 4兆9511.00億円 4兆7633.00億円 5兆1762.00億円 5兆6385.00億円 5兆7145.00億円 5兆9796.00億円 6兆681.00億円 6兆6975.00億円 -円
三井住友フィナンシャルグループ 3兆30.00億円 2兆7260.00億円 3兆5064.00億円 3兆5526.00億円 3兆5808.00億円 3兆7052.00億円 3兆9013.00億円 4兆6236.00億円 3兆5529.00億円 3兆1665.00億円 3兆8459.00億円 3兆9453.00億円 4兆3265.00億円 4兆6419.00億円 4兆8513.00億円 4兆7721.00億円 5兆1333.00億円 5兆7642.00億円 5兆7354.00億円 -円
みずほフィナンシャルグループ 5兆7570.00億円 5兆1822.00億円 3兆4360.00億円 3兆2007.00億円 3兆392.00億円 3兆5576.00億円 4兆997.00億円 4兆5236.00億円 3兆5145.00億円 2兆8177.00億円 2兆7168.00億円 2兆7157.00億円 2兆9131.00億円 2兆9278.00億円 3兆1803.00億円 3兆2153.00億円 3兆2929.00億円 3兆5612.00億円 3兆9257.00億円 -円

主要企業の平均年収の推移


会社名 2000年度 2001年度 2002年度 2003年度 2004年度 2005年度 2006年度 2007年度 2008年度 2009年度 2010年度 2011年度 2012年度 2013年度 2014年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度
りそなホールディングス -万円 -万円 1039万円 1004万円 748万円 737万円 799万円 927万円 909万円 958万円 901万円 886万円 915万円 917万円 952万円 923万円 889万円 872万円 892万円 -万円
三菱UFJフィナンシャル・グループ -万円 -万円 -万円 -万円 -万円 -万円 1113万円 1115万円 1141万円 1135万円 1085万円 1062万円 1054万円 1050万円 1047万円 1133万円 1066万円 1062万円 1068万円 -万円
三井住友フィナンシャルグループ -万円 -万円 -万円 1173万円 1119万円 1107万円 1148万円 1207万円 1337万円 1302万円 1295万円 1258万円 1222万円 1159万円 1265万円 1252万円 1273万円 1252万円 1188万円 1156万円
みずほフィナンシャルグループ -万円 1178万円 1209万円 1103万円 977万円 987万円 1003万円 1032万円 1067万円 1055万円 1006万円 995万円 971万円 930万円 932万円 948万円 970万円 991万円 987万円 912万円

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日本郵政の転職FAQ

公式サイトで公開されている、採用に関する質問と回答をまとめました。詳しくは公式サイトをご確認ください。。

Q:求める人物像について教えてください。
A:求める人物像は、会社や採用区分によって異なる部分もありますが、共通しているのは、『「誠実」で、「情熱」と「高い志」を持ち、失敗を恐れず「チャレンジ」する人材』です。
Q:総合職と地域基幹職、エリア基幹職及び一般職の役割の違いについて教えてください。
A:総合職とは「主として、サービスや仕組みを自ら創り上げ、コントロールする仕事」、地域基幹職、エリア基幹職及び一般職は「主として、お客さまにサービスを提供する仕事」です。制度や組織を作ったり、関係各所と協力してあたらしいサービスを生み出していくのが、総合職の主な仕事です。具体的には、経営企画、商品企画・開発、営業企画・推進などのほか、フロントラインで勤務を行うこともあります。一方、お客さまに最も近いフロントラインに立ってサービスを提供していくのが、地域基幹職、エリア基幹職及び一般職の主な仕事です。郵便局や支店内における業務もあれば、お客さまのもとへお伺いしてサービスの提案や提供を行う業務もあります。
※詳細については、こちらをご覧ください。
※募集要項もあわせてご確認ください。
Q:応募に際して必要な資格・条件はありますか?
A:応募条件は、当サイト内の募集要項に掲載のとおりです。それ以外に必要な資格・条件はありません。
Q:各社や各職種(コース)の併願はそれぞれ可能ですか?
A:総合職はグループで募集を行い、選考を開始します。一定程度、選考が進んだ後、入社希望の会社ごとに選考を行い入社会社を決定します。
地域基幹職、エリア基幹職及び一般職は会社・エリア・職種(コース)別に募集・選考します。会社・職種(コース)の併願が可能です。
また、総合職と地域基幹職、エリア基幹職及び一般職の併願が可能です。
Q:地域基幹職、エリア基幹職及び一般職の応募エリアについて教えてください。
A:全国を13のエリアに分けています。
・北海道エリア(北海道)
・東北エリア(青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県)
・関東エリア(茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県)
・東京エリア(東京都)
・南関東エリア(神奈川県・山梨県)
・信越エリア(新潟県・長野県)
・北陸エリア(富山県・石川県・福井県)
・東海エリア(岐阜県・静岡県・愛知県・三重県)
・近畿エリア(滋賀県・京都府・大阪府・兵庫県・奈良県・和歌山県)
・中国エリア(鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県)
・四国エリア(徳島県・香川県・愛媛県・高知県)
・九州エリア(福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県)
・沖縄エリア(沖縄県)
※ゆうちょ銀行のエリア基幹職は、関東・東京・南関東をまとめて首都圏エリアとして募集・選考します。
※日本郵便は、一般職の配属エリアを200以上に分けています。
※かんぽ生命は、一般職の応募エリアを仙台市、東京都特別区、岐阜市、京都市、福岡市の5つに分けています。
日本郵便とかんぽ生命の一般職の応募エリアは、募集要項に掲載のとおりです。
なお、日本郵便およびかんぽ生命の一部エリアでは、応募エリア外でも面接を受験いただけるよう、U・Iターン希望者向け面接を実施する予定でしたが、全ての面接においてWEBを活用した形式で実施することとしました。
Q:人事評価、人事ローテーションはどのようになっているのですか?
A:人事評価に関しては、社員の「業績」と「職務行動」による評価(自己評価、上司による評価)を行っています。結果は、昇給や昇進等に反映されます。
また、人事ローテーションに関しては、一人ひとりの能力と適性等に応じて異なります。さまざまな業務を経験し、知識や能力を高めていただく場合もあれば、専門分野でエキスパートとして活躍していただく場合もあります。
Q:研修制度について教えてください。
A:採用時の集合研修のほか、入社後はそれぞれの業務の分野に応じて必要なスキルを習得する研修や昇進に伴う研修に参加していただきます。また、自己啓発を目的とした通信教育制度もあります。
Q:出産・育児や介護のための制度や女性社員の働きやすさについて教えてください。
A:日本郵政グループでは、社員がそれぞれのライフステージに応じ多様な働き方の選択ができるよう、制度整備や職場風土づくりに取り組んでいます。育児や介護、病気と仕事との両立支援を目的とした法律を上回る休業制度や保育料等の補助制度など、ワーク・ライフ・バランスの実現を推進するための支援制度を活用しながら、男女問わず多くの社員が両立を実現しています。
出産・育児や介護のための制度としては、産前産後の休暇、育児休業(3歳まで。産後8週間以内であれば、男性社員も含め3日間の有給の育児休業を取得可能))、育児部分休業(9歳まで)、子の看護休暇、チャイルドプラン休暇(不妊治療のための休暇)、介護休業(通算183日まで)、介護部分休業(最大3年間)、介護休暇などがあります。そのほか、配偶者海外同行休職制度や、育児・介護、妊娠、出産、配偶者同行又はがん治療を理由として退職した場合の再採用制度もあります。
また、女性管理者割合の数値目標を設定し、女性が働きやすく働き甲斐があり働き続けられる環境整備を行っています。

日本郵便:10%以上、ゆうちょ銀行:14%以上、かんぽ生命保険:14%以上、日本郵政:11%以上
グループ各社の女性の活躍に関する状況についてはこちらをご覧ください。

転職エージェント活用のポイント

日本には、小さいものも含めると、1万以上の転職エージェントが存在します。実際に転職エージェントを検索すると、様々なものがヒットすると思います。ここでは、実際にどういう転職エージェントを利用するべきかをご説明します。

エージェントはいくつ利用するべき?

転職エージェントはできるだけ活用する

今あなたが、日本郵政のような会社への転職を考ていらっしゃるなら、できるだけ転職エージェントの活用をおすすめします。理由としては、①自分にあった求人があるかは非公開求人をチェックしないとわからない。②面接の雰囲気や事前準備などしっかりと対策をした上で選考に臨む必要がある。③選考難易度の高い日本郵政に実際転職できるかどうかはわからない。あなたの経歴に合う企業にも的を広げて、並行して転職活動を行ったほうがよい。というようなことからです。

特に①の理由が大きく、転職媒体に公開されている求人は実は全体のごく一部でしかないのです。例えば営業職の場合でも、実際にどのような企業に対して、どのような商品をどのような形式で販売した経験があるか。によって、同じ企業でも、思わぬ部署で経験が生かされたりすることもあるでしょう。また、もし自分の行きたいと思っていた企業でそのポジションが空いていなくても、別の企業でぴったりな求人良い条件である場合もあります。

そのようなことを考えると、自分にあった求人を、色々な媒体の公開求人の求人原稿から、自力で探し出すことは実際かなり難しいのです。

最低2つは併用している人が多い

キャリアブックが転職エージェントを通して転職に成功した人126人に対して行った調査のうち、90人(71%)が2社以上の転職エージェントを利用しており、54人(42%)が3社以上の転職エージェントを利用しています。

つまり、エージェントを利用して転職に成功した多くの人が、2つ以上の転職エージェントを利用していることになります。

3社以上を併用 54人
2社以上を併用 36人
1社のみ 36人

「求人数」や「担当者との相性」が主な理由

多くの人が転職エージェントを利用する理由は何か、アンケートで調査をしました。その結果、「よい担当者とであえる」が43%。「求人を色々と見られる」が32%となりました。

転職エージェントを利用するにあたって、担当者は非常に重要な要素です。よりよい担当者とであうために複数の転職エージェントを利用している人が多いようです。また、それぞれのエージェントからおすすめされる求人の幅を広げるために色々なエージェントを使っている人も多いようです。

よい担当者と出会える 43%
求人を色々と見られる 32%
複数の選考を受けれる 20%
特に理由なし 5%

どのようなエージェントを利用するべき?

転職エージェントには、大きく2つの種類があります。幅広い業界、職種を取り扱う総合型エージェント、業界や職種に特化した特化型エージェントです。

志望の業界や職種が明確で、その領域に特化した転職エージェントがある場合は、特化型の転職エージェントも利用するべきですが、いずれにせよ総合型の転職エージェントは必ず利用してみましょう。

理由として、やはり特化型は全体の求人数が限られるため、単純な大手の求人だと総合型が網羅的に抑えている可能性が高く、担当者との面談の中で、考えていなかったような業界の会社にもコンタクトが取れ、幅広い視点で転職活動が行えるためです。

総合型 幅広い業界・職種の求人を扱う大規模エージェント。特定の領域に特化しているわけではないため、幅広い求人の提案をしてくれる。転職先が固まっていない時などにおすすめ
特化型 業界・職種に特化した転職エージェント。専門的な領域に特化しているため、その領域に関しての深い知識・求人量、緻密な人事とのコミュニーケーションが可能。

おすすめの転職エージェント

リクルートエージェント

迷ったらコレ!32万件の求人数を誇る転職エージェントの決定版

リクルートエージェントは、人材業界のトップを独走しているリクルートが運営する国内最大級の総合転職エージェントです。

その歴史は約40年と古く、これまで45万人以上をサポートしており、業界最多の実績を誇っています。保有している求人の量や質、サポート体制など、あらゆる面でトップレベルの水準を誇っており、その総合力が強みと言えます。

特に求人量は32万件以上(非公開求人含む)と、他社を圧倒しており、地方都市にも拠点を構え、日本全国だけでなく海外の求人も豊富に取り扱っています。求人案件の取りこぼしを防ぐために、登録は必須と言えます。

転職エージェント選びで迷っている方は、総合的に安定しているリクルートエージェントで間違いないでしょう。

オススメ度 特徴
総合
転職支援実績No.1。圧倒的な求人量と手厚いサポートが強み。
求人の量・質
非公開求人含め求人数が32万件と他社とは一線を画している。
サポート
リクルートグループが築いた信頼性で企業への交渉力は抜群。
担当者
業界各所から優秀なキャリアコンサルタントが集まっている。

マイナビエージェント

大手企業はもちろん、ホワイトな優良中小企業に出会える

マイナビエージェントは20代〜30代半ばで、優良企業を紹介してほしいという方には非常におすすめの大手総合転職エージェントです。

マイナビエージェントは、若手の転職支援実績が豊富で、利用者の80%が20代〜30代半ばです。提携企業も若手〜中堅層の採用ニーズを抱えている企業が多いです。

また、新卒採用市場で最大手のマイナビグループは、新卒採用で培った企業とのネットワークを活用し、大企業はもちろん、優良中小企業の求人を多数保有しています。マイナビエージェントが保有する求人の半数以上が非公開求人で、一般公開したら応募が殺到するような人気求人を紹介してもらうことが可能です。

オススメ度 特徴
総合
若手の転職支援実績が豊富。優良企業の求人を多く保有している。
求人の量・質
大手企業はもちろん、ホワイトな中小企業の非公開求人が多い。
サポート
キャリアカウンセリングから選考対策、企業への交渉まで一貫してサポートが手厚い。
担当者
密なコミュニケーションが特徴的だが、頻繁すぎるという声も。

ビズリーチ

国内最大級!キャリアアップといったらココ

ビズリーチはハイクラス向けの会員制転職サービスで、ヘッドハンターや人事から直接スカウトが届いたり、高年収の求人を検索することが可能です。

その会員数は151万人を突破しており、ハイクラス向けの転職サービスでは業界最大手です。

求人量・質など総合的に欠点がなく、高年収ポジションや管理職での転職を希望しているは必ず登録しておきたいサービスです。

また、今すぐの転職を考えていなくても、スカウトを受け取りながら興味あるオファーが来たら話を聞いてみたいという人にもおすすめです。

オススメ度 特徴
総合
ハイクラス向けの転職エージェントとして実績No.1を誇る。
求人の量・質
公開求人数は12万件と総合転職エージェントと引けを取らないほどの量。
サポート
基本サービスには選考対策などのサポートが含まれていない。
担当者
業界に精通したヘッドハンターから専門的なアドバイスをもらうことも。

キャリトレ

話題沸騰!ITベンチャー企業への転職なら登録必須!

CMで人気のキャリトレは、若手向けに特化した全く新しい転職サイトです。運営元はビズリーチで、「ビズリーチ」はハイクラス向け、「キャリトレ」はキャリアの浅い若者向けと、ターゲットが棲み分けされています。

12万件以上の求人数は業界トップクラスで、中でも急成長を果たしているITベンチャー企業の求人を多く取り扱っています。

また、簡単ワンタップの操作で、企業にあなたの興味を届けることができ、マッチした企業から直接オファーが届くようになります。

転職活動に役立つ機能が充実しているのも大きな特徴です。2種類のスカウト機能や、人工知能が搭載されたレコメンド機能で、受動的に希望条件に合った求人を探すことが可能です。

20代・30代でITベンチャーへの転職であれば、キャリトレを使わない選択肢はないでしょう。

オススメ度 特徴
総合
20代向けの求人数では、リクナビやマイナビと同等の水準。
求人の量・質
12万件の求人のうち、大多数が20代向けの求人。
サポート
AIを搭載したレコメンド機能や、2種類のスカウト機能が充実。
担当者
ツイッター上で担当者が相談に乗ってくれるユニークな機能。

パソナキャリア

年収重視の方は登録必須!67%の人が転職後に年収アップを実現

パソナキャリアは、人材業界大手のパソナが運営している総合転職エージェントで、転職がはじめてで年収を上げたい方におすすめです。

パソナキャリア経由で転職をした人のうち、なんと67%が転職後に年収が上昇しており、パソナキャリアは年収アップの面で強みを持っています。

また、利用者の半数以上が転職経験がなく、転職がはじめての人からの評価が高いです。

はじめての転職で不安だけど、年収アップを目指しているけど、はじめての転職で不安という方は、パソナキャリアを利用しましょう。

オススメ度 特徴
総合
総合的に安定している。特に年収アップに強みを持っている。
求人の量・質
求人数は4万件と、リクルートやdodaに比べると劣っている。
サポート
丁寧なキャリアカウンセリングや選考対策が好評。
担当者
企業への交渉力が強く、67%の人が年収アップを実現している。

doda

抜群の安定感!IT・通信業界、営業・企画職への転職に強い

dodaは業界大手のパーソルキャリアが運営している転職エージェントで、転職支援実績はトップクラスです。

非公開求人を含め全国14万件の求人を保有していて、リクルートエージェントの32万件に次ぐ国内2番手の求人数を誇っています。14万件のうち約8万件が非公開求人で、一般の転職市場には出回らないようなdoda独自の求人を紹介してもらうことが可能です。

特に、IT・通信業界や、営業・企画職の求人が多いため、IT志望でビジネス職の方は必ず登録しておきたい転職エージェントです。

また、キャリアコンサルタントによる丁寧なキャリアカウンセリングに定評があり、「初めての転職で不安」という方にも自信を持っておすすめできます。面接確約オファーが届くスカウトサービスや、転職フェアなどのイベントを頻繁に開催しており、自分に合った企業が見つかる機会も充実しています。

オススメ度 特徴
総合
求人量は国内2番手でトップクラス。
求人の量・質
公開求人6万件、非公開求人8万件と豊富な求人量が強み。
サポート
スカウトや転職イベントで、自分に合った求人が見つかる機会が豊富。
担当者
LINEで気軽に転職相談や求人提案を受けられる。

マイナビエージェントIT

豊富な求人数を誇る!大手ならではの安定したサポート体制も

オススメ度 特徴
総合
大手ならではの安定したサポート体制と求人数・質が強み。
求人の量・質
レバテックの3倍の求人数を誇る。優良中小企業の求人が多い。
サポート
マイナビグループで蓄積されたIT業界特有の転職ノウハウを活用。
担当者
IT業界出身者による専門的なアドバイスが受けられる。

ウズキャリ(UZUZ)

20代全般におすすめ。特にIT業界希望者は登録マスト

オススメ度 特徴
総合
丁寧なサポート体制と担当者の質が好評。
求人の量・質
ブラック企業を排除し、優良企業のみ扱っている。
サポート
平均20時間のキャリアカウンセリングが特徴的。
担当者
担当者の90%が元第二新卒・既卒のため、経験を元にしたアドバイスを受けられる。

ワークポート

IT業界未経験者は登録必須!未経験のサポート体制が充実

オススメ度 特徴
総合
IT業界特化型としては老舗で、未経験でのIT業界転職に強い。
求人の量・質
IT業界未経験OKの求人が豊富。
サポート
無料のプログラミングスクールなど、未経験へのサポートが手厚い。
担当者
専任の転職コンシェルジュが、きめ細かく素早い対応してくれる。

レバテックキャリア

IT業界転職実績No.1。高年収の良質な求人が豊富

オススメ度 特徴
総合
IT業界の転職支援では実績No.1。高年収求人が多い。
求人の量・質
全体の60%以上が年収700万円以上の高年収求人が豊富。
サポート
過去の質問例を元にしたIT業界特有の専門的な面接対策が特徴的。
担当者
最新の技術やTI業界の転職に精通した担当者によるアドバイス。