転職ノウハウ

【2020最新】ホンダ(HONDA)への転職を徹底分析。面接での質問や年収情報などからわかる転職難易度とは

この記事では、ホンダ(HONDA)への転職を考えている人向けに、年収などの水準、採用傾向求人が豊富な最適な転職サービス面接対策、それらをもとに総合的に判断した転職難易度を紹介しています。

この記事は、IR情報、口コミサイト、業界担当のキャリアアドバイザーへのヒアリング情報をソースとし、Careerbooksが独自に算出した難易度をもとに作成しています。
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ホンダ(HONDA)の基本情報

転職先の組織や事業状態を把握しておくことは非常に重要です。転職・求人の情報の前に、まずはIR情報から、ホンダ(HONDA)の売上規模や年収情報をご説明します。

会社規模

順位 会社名 売上高
1位 トヨタ自動車 30兆2257億円
2位 ホンダ(HONDA) 15兆8886億円
3位 日産自動車 11兆5742億円
4位 デンソー 5兆3628億円
5位 アイシン精機 4兆431億円
6位 スズキ 3兆8715億円

売上は業界で第2位

自動車・輸送用機器業界の企業内でのホンダ(HONDA)の売上ランキングの順位は第2位です。

年収情報

平均年収
819万円
平均年齢
45.6歳
全体ランキング
277位/3400社
業界内ランキング
3位/109社

年収と勤続年数の傾向



年収は上位10%の高水準

全国の上場企業約3000社を対象にした平均年収の調査において、ホンダ(HONDA)の平均年収819万円は、上位10%の高水準です。また全国3000社の上場企業の平均年収の中央値は650万円前後となっています。

勤続年数は平均より長め

ホンダ(HONDA)の平均勤続年数24.1年は、全国の上場企業約3000社を対象にした平均年収の調査において、平均より長めとなっています。また全国3000社の上場企業の勤続年数の中央値は11年前後です。

ホンダ(HONDA)へのオススメの転職方法

転職活動の進め方

情報収集段階はスカウトサービスで

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企業名 掲載職種
マツダ株式会社 ・プロジェクト・マネジメント(インフラ)、プロジェクトマネージャ・プロジェクトリーダ(制御/組み込み)、制御設計、社内システムエンジニア(インフラ)、社内システム企画
・プロダクトマネージャ、制御設計、組み込み設計、製品開発システムエンジニア、要素技術研究・製品研究開発
スズキ ・社内SE
・その他(経営/企画/管理/事務)、経理
日産自動車株式会社 ・制御設計、電気系 実験・評価・解析
・事業企画/事業統括(事業管理、事業推進含む)、販売促進・プロモーション
デンソー ・経理

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  • 年収600万以上
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企業名 掲載職種
ホンダ(HONDA) ・法務
・新規事業企画
・海外営業
マツダ ・グラフィックデザイナー
・土木設計
スズキ ・システムエンジニア
・法人営業
日産自動車 ・新規事業企画
・組み込みエンジニア
デンソー ・経営企画
・法人営業

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面談拠点 東京、群馬、栃木、茨城、埼玉、神奈川、山梨、長野、愛知、静岡、大阪、京都、神戸、広島、岡山

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ホンダ(HONDA)の面接情報

面接・選考の流れ

STEP1
書類選考(SPI/適正診断)
ホンダ(HONDA)への転職では、まず書類選考が実施されます。これまでの職歴や志望動機など、内容は基本通りのものになりますが、第二新卒の場合、簡単な適正診断等がおこなれる可能性はあります。
STEP2
面接(2~4回)
書類選考に通過すると次は面接です。人事面接→現場社員面接→役員面接と、基本的には複数回に渡って面接が行われるようですが、ポジションによっても変化すると思われます。(人事面接が最後のパターンもあります)
STEP3
内定・入社
面接を通過すれば内定が出ます。その後、条件などの入社交渉を行ないます

面接の口コミ

キャリコネより、ホンダ(HONDA)の選考関連の口コミを一部ご紹介します。口コミが気になる方は、詳しくはキャリコネをご参考ください。

部署:エンジン開発
役職:研究開発

なぜ自動車メーカーに応募したか

回答
分野は異なるのですが、基本となる物理現象は同じであるため、初めてではありますが十分貢献できると思います、と答えました

部署:知能化
役職:PM

うちの社員は変わった人が多く調整が大変である。大丈夫ですか?

回答
問題ないです。現職でもチーム間で仕事の役責を整理する仕事をしていたからです。具体的には○○と答えました。背景としては本田技術研究所は部署感の連携が難しく、調整が非常に困難な会社です。また、社員それぞれお客様に対しての想いから意見を言う人が多くみんな言いたいことを言うので調整が困難というのも背景です。部品ごとに戦略を立てているため、自分の部署と相手の部署の利害が一致していないことが多く、自分の部署でも役員でもない、会社の本当の権力者からYESを頂く必要があります。

部署:総務部
役職:総務

この会社を志望した動機はなんでしょうか?

回答
会社の規模やネームバリューなどなど、良いと思う事が多く、友達にも、親も安心して話せる会社だからです。

部署:開発
役職:研究開発

なぜ本田なのか

回答
なぜ本田に入りたいのかという事を明確に答えれば問題ありません。
取り繕って答えれば確実に見抜かれます。自分の素直な気持ちを伝えること。

部署:第1技術開発室
役職:研究開発

現在の所属グループの人数

回答
課としては50人強、グループとしては3人と回答しました。
その後、少ないようだけども仕事は回っているかと聞かれましたが、上長とコミュニケーションをとりながら必要な時にはヘルプを貰っているので、問題ない旨を伝えました。

部署:エンジン開発
役職:研究開発

異業種の応募だったのですが、「なぜ自動車メーカーに応募したか」聞かれました

回答
分野は異なるのですが、基本となる物理現象は同じであるため、初めてではありますが十分貢献できると思います、と答えました

キャリコネはこちら

ホンダ(HONDA)の環境・社風・成長・残業

ホンダ(HONDA)の環境・社風・成長・残業に関する情報を、OpenWorksやキャリコネなどの口コミサイトからまとめました。

環境 独身寮や社宅が魅力。積立やローン割引、有給取得率100%、育休なども充実。
社風 年功序列な文化は近年改善。横断的な組織ではない。
成長 OJTが中心で自主的なキャリア開発が必要。技術面や海外での活躍チャンスの評価は高い。
残業 ノー残業デー、フレックス制、在宅ワークなど働き方改革に積極的

福利厚生について

独身寮や社宅制度が人気

日本でもトップクラスの大企業ということもあり、福利厚生は基本的に充実しているようです。
特に、独身者用の寮が利用できたり、マンションを格安で借りることができる社宅制度の評判が高いです。世界中で事業展開をしているため、国内外で転勤がある職種も多く、社宅制度は嬉しいポイントですね。

積立制度、ローンの割引、有給取得100%なども

他にも、様々な福利厚生があるようです。例えば、銀行預金よりも高い利率が得られる各種積立制度や、保険料金などのローン金利の大口割引などがあります。
他にも、休暇制度も充実しており、ほとんどの社員が有給取得率100%、育休や介護休暇も取りやすいみたいです。
ただし、近年は福利厚生が減っていて、他大手の水準に合わせていく方針のようです。

社風について

年功序列だが近年は改善

良くも悪くも日本の古い大企業の文化が残っていて、基本的には年功序列文化が残っているようです。
ただ、近年は時代の流れとともに変わりつつあり、若手も上司に意見が求められ、更に現場の意見も尊重されるようになってきているようです。

横断的コミュニケーションは薄い

自動車メーカー全般に言えることですが、縦割り組織になっていて部門間の横断的なコミュニケーションが取りづらいようです。

成長環境について

OJTが中心

教育体制や研修制度はあまり整ってなく、マニュアル化が進んでいないようです。そのため、仕事をしながら学ぶ事が多く、良くも悪くも自ら成長を望む姿勢が重要なようです。

最先端技術や海外経験も

ホンダ(HONDA)の優れた世界最先端の開発技術に触れられることがやりがいとの意見が多かったです。また、海外拠点とのコミュニケーション、海外出張や駐在の機会も多く、グローバルに活躍できるチャンスが多いことも特徴です。挙手制で海外で仕事がでいる海外トレーニー制度があるようです。

残業について

ノー残業デー、フレックス制、在宅ワークも

残業や労働改革には積極的に取り組んでいて、ワークライブバランスは実現しやすいとの意見が多いです。
毎週水曜日は定時退社日で原則残業禁止、フレックスタイム制も導入されていてコアタイムさえ出社していれば自由に出退勤時間を調整できるようです。
また、近年は在宅・リモートワークも導入されているみたいです。

その他福利厚生や諸手当、休暇について

ホンダ(HONDA)の福利厚生や休暇などの情報をまとめました。

諸手当 通勤手当、住宅手当、育児介護手当、
食事補助、時間外勤務手当など
休日・休暇 週休2日制(弊社カレンダーによる)、5月・8月の連休、
年末年始休暇など年間休日121日、年次有給休暇、特別休暇
福利厚生 雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
制度:互助会、特別見舞金、財形貯蓄、住宅共済金、育児介護支援、退職年金など
施設:独身寮、保養所、グランド・体育館などのスポーツ施設など
勤務時間 8時間(時間帯は勤務地により異なる)
※事業所/職場によりフレックスタイム制適用

参考サイト

新卒入社 事務 男性
新卒入社 事務 男性
福利厚生は充実している。手当も多く特に家族持ちの人は十分な額が支給される。
新卒入社 販売 男性
新卒入社 販売 男性
通勤手当や、休日出勤手当、残業代、交替勤務手当、住宅手当など各種手当が支給される。
新卒入社 営業 女性
新卒入社 営業 女性
子供手当は18歳未満の子供1人に対し月2万円が支給される。その他賞与も十分あると感じる。
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ホンダ(HONDA)の総合転職難易度

様々な情報から、Careerbookが調査した上場企業3000社の中での相対的なホンダ(HONDA)への転職難易度を総合的に評価したところ、転職難易度は「S:難易度は最上位クラス」になりました。

企業人気度 超人気企業
中途採用について 勤続年数はかなり長めで、中途採用文化は少なめ
競争率について 上場企業でもかなりの高年収。かなり競争率が激しく難易度は高い
総合難易度 S:難易度は最上位クラス

あくまでもこれは会社全体としての傾向です。職種やポジションによって実際は異なりますし、どのような経験を持った人材を採用しているかは、その時々で常に変化しています。
転職サービスを利用して情報収集を欠かさず行い、タイミングをつかんでより良い転職ができるようにしましょう。

業界別難易度ランキング

順位 会社名
1位 トヨタ自動車
2位 ホンダ(HONDA)
3位 ヤマハ
4位 日産自動車
5位 デンソー
6位 ヤマハ
7位 三菱自動車
・・・・・・・・
109位 ウイルプラスホールディングス

自動車・輸送用機器業界では転職難易度は第2位

自動車・輸送用機器業界の企業内でのホンダ(HONDA)の年収ランキングは第2位です。
自動車・輸送用機器業界の年収第1位はトヨタ自動車、第2位はヤマハ、第3位は日産自動車となっています。

このランキングは、人気度や最近の採用の傾向。平均年収から算出する競争率などから総合的にCareerbooks独自で作成したものです。精度は向上するように務めておりますが、一部企業は情報不足により不確かな状態です。あくまで参考値としてご理解ください。

キャリアアドバイザーによる自動車・輸送用機器への転職の解説

採用傾向

文化としては転職はあまり浸透していない

自動車業界はトヨタなどの生態系トップ企業を筆頭に、新卒採用・終身雇用文化が続いてきたため、中途採用自体がそれほど広まってはいません。技術職を中心に求人数はそれなりにありますが、特に総合職での業界内他社への「転職」はあまりありません。

中途採用の比率は今後は上昇傾向か

ただし、「終身雇用を継続していくことは難しい」というコメントがトヨタから出るなど、基本的にはこれまで通りの完全新卒・終身雇用主義は崩れていくと思われます。徐々に中途採用比率は高まっていくと予想されるため、自動車業界の若手層は、他社でも通用するキャリア・スキル構築を意識する必要があるでしょう。

新しい領域は活発

そんな自動車業界内においても、近年モビリティ、自動運転などの技術革新の背景から、ITサービス人材を筆頭に、これまで業界にあまりいなかった人材の採用が進んでいます。そのような人材の採用は基本的に中途採用がメインのため、新規性の高い部署であれば、転職できる可能性はあります。

選考について

選考は一般的な内容

自動車業界の選考は、基本的な内容になります。書類選考と2、3回の面接で行われ、現場の責任者と人事と話すことになると思います。

転職理由は明確に

会社にもよりますが、自動車業界はあまり転職が一般的ではないため、「なぜ転職するのか」をよく確認される傾向があります。基本的には後ろ向きな内容ではなく、前向きにキャリアを進めていくために必要なアクションであること。を伝えられれば問題ありませんが、詰まって注意しましょう。

できるだけエージェントに詳しくヒアリングする

自動車業界に関しては、まとまった職種での採用というよりは細かく求人が分かれているため、全容をWEB上だけで把握する事はかなり困難です。WEB情で確認した上で適切なエージェントにも複数アクセスし、どの経路からどういう求人を受けるかを判断しましょう。

ホンダ(HONDA)の転職ニュース

ホンダ(HONDA)の転職ニュース

... ホンダは16日、2017年度の中途採用を16年度比2.1倍の590人に増やす計画を発表した。電動車両や自動運転など、研究開発の領域が広がっているのに対応し、自動車業界以外からの採用も増やして即戦力を確保する。...
... ホンダは27日、2015年度の新卒採用を14年度比9%増の595人とする計画を発表した。このうち大卒では技術系、事務系とも増やし12%増の400人とする。国内外で四輪車や二輪車、発電機など汎用品の事業の拡大を急ぐ。14年度の中途採用は即戦力の確保などのため、45%増の205人とした。...
... ホンダは29日、2012年度の中途採用者数を今年度実績の8人から160人に増やすと発表した。研究開発や営業、生産など幅広い部門で募集する。中途採用は金融危機後に絞り込んでいたが、即戦力となる人材を求める声が各現場に高まっているのに対応する。 09~11年度の中途採用はいずれも10人前後。...
... ホンダ子会社で自動車・二輪車の部品を生産するホンダロック(宮崎市、浦野勝雅社長)は研究開発部門を増強する。来春までに本社と栃木県高根沢町のR&Dセンターの技術者数を2割増の約200人体制とする。...
...ホンダは19年度、採用全体の約4割に当たる約660人を中途採用に充てる。IT(情報技術)などの専門人材を中心に確保し、給与も実績に応じ評価する。...
...日立はIoTの基盤を新事業の柱に育てようとしており、中途採用を含めて人材獲得を進める。 ホンダも530人で7.1%増やした。...
...2018年で設立70年を迎えるホンダはどこに向かうのか。...

関連企業の転職ニュース

... 車載用半導体センサーを製造するデンソー北海道(千歳市)は主力商品である吸気圧センサーの生産能力を2割引き上げる。数億円を投じて新ラインを設置。2017年初めから春ごろまでの稼働開始を見込む。これに合わせ、新ラインに必要な技能系正社員を30人ほど中途採用する。 ...
... デンソーや豊田自動織機などトヨタグループ5社の2016年度の採用計画が29日まとまった。デンソーは今年度見込み比2割増の1065人を計画し、7年ぶりに1000人を上回る。トヨタ紡織も5割近く増やす。新卒採用に加えて、中途採用や期間従業員から正社員への登用で即戦力を確保する動きが目立つ。 ...
...トヨタ自動車やデンソーなど最大手メーカーや地方の著名企業が、女性総合職や専門職に焦点を絞った中途採用を始めた。これは職場の女性の割合の低さを改善するのに、例外的に許されるポジティブアクションという手法だ。重要なポストに就く女性を増やし、多様な視点を取り込んで商品開発に生かす目的がある。...
...マツダは自動運転関連の講座を外部公開し、中途採用につなげる。自動運転やつながる車など「CASE」をにらみ、重要さを増す車載ソフト開発の人材はIT(情報技術)大手など異業種とも争奪戦になっている。 ...
... マツダは24日、2019年春に入社する技能系の高校卒業者を310人採用する計画だと発表した。300人を超える技能系の高卒者は、11年度に331人を採用して以来の高い水準だという。...
...日産自動車は2022年度までに開発担当者500人を対象に専門教育を行う。マツダは自動運転関連の講座を外部公開し、中途採用につなげる。...
... 日産自動車は5日、2019年度に1850人を採用する計画を発表した。このうち新卒は800人を予定する。18年度実績と比べ全体、新卒とも10人減の微減となる。...

ホンダ(HONDA)の職種別転職情報

次に、ホンダ(HONDA)にはどのような仕事があり、具体的にどのような求人が公開求人として公開されているのかをご説明します。
注意点として、公開求人として公開される求人はあくまで全体の一部でしかないことを注意してください。実際には大企業であるほど、細かな採用職種がいくつもあるため、転職エージェントだけが把握している求人にアクセスすることが非常に重要です。

中途採用情報

公式サイトや口コミサイトによると、ホンダ(HONDA)には以下の職種が存在します。

技術・エンジニア 研究開発(機械・材料)
研究開発(電気)
研究開発(IT・通信・AI)
研究開発(組み込みソフトウェア)
IT企画・社内SE
生産技術開発
生産・製造技術
設備保全
施設管理
品質(企画・管理)
購買・調達
物流・生産管理
デザイン・クリエイティブ
営業 サービス
営業
マーケティング・企画 マーケティング・商品企画
経営企画・事業企画
事務・管理 人事・総務
経理・財務
法務・知財
広報

ホンダ(HONDA)について

会社概要

社名 本田技研工業株式会社
 本社所在地 東京都港区南青山2−1−1
 代表者 八郷 隆弘
 資本金 86,067百万円
 売上 158886
 従業員 219722
業界 自動車・輸送用機器

企業理念

すべての人に移動の自由と楽しさを

トヨタが描くモビリティの未来として、「すべての人に移動の自由と楽しさを」を掲げています。未来に向けて、自動車だけでなく、「移動」領域全般でサービス開発していく姿勢が伺えます。

業績情報

直近の年間売上高
15兆8886億円
従業員あたりの売上
7231万円
売上業界ランキング
2位/113社
3年間の売上変化率
113.5%

主要企業の売上高の推移


会社名 2000年度 2001年度 2002年度 2003年度 2004年度 2005年度 2006年度 2007年度 2008年度 2009年度 2010年度 2011年度 2012年度 2013年度 2014年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度
トヨタ自動車 12兆8796.00億円 13兆4245.00億円 15兆1063.00億円 16兆543.00億円 17兆2948.00億円 18兆5516.00億円 21兆370.00億円 23兆9481.00億円 26兆2893.00億円 20兆5296.00億円 18兆9510.00億円 18兆9937.00億円 18兆5837.00億円 22兆642.00億円 25兆6920.00億円 27兆2346.00億円 28兆4032.00億円 27兆5972.00億円 29兆3796.00億円 30兆2257.00億円
スズキ 1兆5212.00億円 1兆6003.00億円 1兆6683.00億円 2兆154.00億円 2兆1990.00億円 2兆3656.00億円 2兆7465.00億円 3兆1637.00億円 3兆5025.00億円 3兆49.00億円 2兆4691.00億円 2兆6083.00億円 2兆5122.00億円 2兆5784.00億円 2兆9384.00億円 3兆155.00億円 3兆1807.00億円 3兆1696.00億円 3兆7573.00億円 3兆8715.00億円
日産自動車 5兆9771.00億円 6兆897.00億円 6兆1963.00億円 6兆8286.00億円 7兆4293.00億円 8兆5763.00億円 9兆4283.00億円 10兆4686.00億円 10兆8243.00億円 8兆4370.00億円 7兆5173.00億円 8兆7731.00億円 9兆4091.00億円 8兆7374.00億円 10兆4826.00億円 11兆3753.00億円 12兆1896.00億円 11兆7201.00億円 11兆9512.00億円 11兆5743.00億円
マツダ 2兆1616.00億円 2兆159.00億円 2兆950.00億円 2兆3646.00億円 2兆9162.00億円 2兆6956.00億円 2兆9199.00億円 3兆2475.00億円 3兆4758.00億円 2兆5360.00億円 2兆1640.00億円 2兆3257.00億円 2兆331.00億円 2兆2053.00億円 2兆6923.00億円 3兆339.00億円 3兆4067.00億円 3兆2144.00億円 3兆4741.00億円 3兆5647.00億円
ホンダ(HONDA) -円 -円 7兆9715.00億円 8兆1626.00億円 8兆6502.00億円 9兆9080.00億円 11兆872.00億円 12兆29.00億円 10兆113.00億円 8兆5792.00億円 8兆9369.00億円 7兆9481.00億円 9兆8780.00億円 11兆8425.00億円 13兆3281.00億円 14兆6012.00億円 13兆9992.00億円 15兆3612.00億円 15兆8887.00億円 -円

主要企業の平均年収の推移


会社名 2000年度 2001年度 2002年度 2003年度 2004年度 2005年度 2006年度 2007年度 2008年度 2009年度 2010年度 2011年度 2012年度 2013年度 2014年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度
トヨタ自動車 -万円 -万円 -万円 806万円 823万円 816万円 805万円 800万円 830万円 812万円 711万円 728万円 741万円 752万円 795万円 838万円 852万円 852万円 832万円 852万円
スズキ -万円 -万円 -万円 -万円 598万円 617万円 636万円 641万円 641万円 599万円 514万円 529万円 566万円 582万円 602万円 626万円 625万円 643万円 657万円 681万円
日産自動車 -万円 NaN万円 674万円 698万円 705万円 731万円 730万円 723万円 714万円 729万円 628万円 685万円 706万円 700万円 767万円 777万円 795万円 816万円 818万円 815万円
マツダ -万円 -万円 -万円 -万円 705万円 714万円 715万円 727万円 715万円 665万円 572万円 605万円 601万円 573万円 629万円 670万円 681万円 685万円 670万円 677万円
ホンダ(HONDA) -万円 -万円 -万円 -万円 -万円 -万円 820万円 830万円 823万円 794万円 698万円 732万円 748万円 722万円 766万円 768万円 773万円 776万円 809万円 820万円

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ホンダ(HONDA)の転職FAQ

公式サイトで公開されている、採用に関する質問と回答をまとめました。詳しくは公式サイトをご確認ください。

Q:ホームページの規定フォームからの応募のみとのことですが履歴書を郵送したいのですが、どこに送ればいいですか?
A:ホームページからの応募のみ受付けておりますので、郵送はご遠慮ください。
Q:2つ以上の職種を併願できますか?
A:職種ごとの応募要件を満たしていれば可能です。ご自分の専門性に合わせて登録してください
Q:一度不合格になりましたが、再度応募できますか?
A:基本的な選考基準は変わりませんので、過去1年以内にご応募いただき不合格となった方につきましては、同一職種への再応募はご遠慮いただいております。前回のご応募から1年以上経過されている方につきましては、ご応募いただくことが可能です。
Q:応募から入社までのスケジュールを教えてください。
A:選考フローをご覧ください。
Q:選考の結果をインターネットで確認できますか?
A:インターネット上では確認できません、ご登録いただいたe-mailアドレスにご連絡いたします。
Q:現職の海外駐在員で日本国内に居住していませんが、選考の日程は配慮してもらえますか?
A:随時選考を予定しておりますので、来日のタイミングに合わせてご応募ください。
但し、タイミングによっては求人が終了している場合もございますことを、予めご了承下さい。
Q:面接会場はどこになりますか?
A:応募した職種により下記のいずれかの事業所で面接を実施いたします。
・本田技研工業(東京都港区、栃木県芳賀郡、栃木県真岡市、埼玉県朝霞市、埼玉県和光市、埼玉県狭山市、埼玉県大里郡、三重県鈴鹿市、熊本県菊池郡、静岡県浜松市)
・本田技術研究所(栃木県芳賀郡、埼玉県和光市、埼玉県朝霞市、東京都港区、東京都中央区)
・ホンダアクセス(埼玉県新座市、埼玉県日高市、栃木県芳賀郡)
Q:応募資格に年齢制限はありますか?
A:年齢制限は特に設けておりませんが、職務経歴等を拝見し、
経験・専門性を考慮して総合的に判断いたします。